「女性の元気から、未来を築く。」HRKはそう考えます。
未来を担う子供達、自分たちを育て上げてくれたお年寄りに関する問題が、今の社会には溢れています。「教育問題、幼児虐待、介護力の不足、孤独死・・・」このような問題は、むかしの日本では考えられないことです。
私たちが育ったころは、子供の面倒もお年寄りの介護も、女性が立派に取り仕切っており、力強く、母親らしく、本来の女性らしさを持っていた時代で、女性はその強さと信念を持って、自分の周りの全ての人に愛を与えてきました。
ところが、今女性は疲れ果てております。男性と同じ土俵で戦いながら、主婦業を任され、子育てに、介護、いくつものストレスの中で、生き方を見失い、迷っています。
私たちが、今までに出会った多くのお客様の中にも、「いけないと分かっていながらも子供をどうしても虐待してしまう。」「お年寄りに対してどうしても優しい気持ちを表現できない。」など、心の病を打ち明ける方がたくさんおられました。
そんな多くの女性の言葉から、お客様の心の病を癒やし、元気を取り戻してもらうことが、これからの日本の国、社会に必要なことで、HRKがすべきことと確信しております。
女性を健康で美しくすることのできる本物の商品を、役立つ情報提供と共に世の中に出していくことで、一人でも多くの女性を元気にする。そして、社会的弱者である子供達やお年寄りに、愛を持って接することのできる心の豊かな女性を一人でも二人でも増やし、女性の元気から未来を創造することをHRKは目指します。
そのための一つに、愛を持って接してくれる人のいない、一人暮らしのお年寄りや孤児のためにHRKがすべきこと、それが「長生きの村」の設立です。
お年寄りが子供のために働ける施設「長生きの村」。近所の誰もが子供達を守り、子供にとって、大人がみんな親であり、先生であり、友達だった、そんな昔の長屋みたいな環境を築きたい。お年寄りの知恵を授かることの意味深さ、お年寄りをいたわる心を育てることの大切さ、また、子供達によって与えられるお年寄りの生きがい、そんな人と人との関わりをみんなで守っていきたい。長生きの村には、貧しかったけど、心が豊かだったころのそんな長屋みたいな人間関係が作られます。その中で、HRKは豊かな心を育てていきます。
そして、HRKは「すべての女性のキレイを応援する。」をテーマに、本物の商品をお届けし、女性の元気から未来を築く企業を目指しています。












